案内人 イエモスーモカウンターって、相談したあとに電話がしつこいって聞いたんですが…本当ですか?



その不安、よくわかります。実は「しつこい」と感じるかどうかは、使い方次第で大きく変わるんです。まずは落ち着いて!順番に見ていきましょう!
「スーモカウンターに相談したいけれど、あとから電話が鳴り止まないのでは…」と不安に感じている方もいるのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、スーモカウンター自体がしつこい営業をすることは基本的にありません。「しつこい」と感じるケースのほとんどは、紹介先のハウスメーカーからの連絡や、最初に希望を伝えなかったことが原因です。
この記事では、なぜ「しつこい」と言われるのかという理由から、具体的なコピペ用テンプレートまで、賢く使うための7つのコツを順番に解説します。
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家づくりの後悔で多いのが「あまり比較をしていなかった」ということ。「あの間取りにしとけばよかった」「あの会社の方がよかったかも」とあとから気づき後悔することが多いのです。ですが、知識を持たずに住宅メーカーへ直接行くと「自社の強みが多く判断が難しい」という悩みループにはまる方が多いのです。そうならないためにもまずは情報収集が1番!ですが1社1社カタログ請求や相談するのは時間もかかり大変です。
「スーモカウンター」なら家づくりの基礎知識から資金計画、住宅メーカーの比較から紹介までの一連を無料サポート。家づくりの不安を解消し、よりスムーズに家づくりをスタートすることができ、希望すれば自分にピッタリの会社も紹介してもらうこともできます。
家づくりは考えることがとても多いです。まず専門家から正しい知識としっかりした資金計画のアドバイスを受け、自分に合った会社を見つけていきましょう。お家でゆっくりオンライン相談も可能。買い物ついでに店舗相談もできるので、家づくり検討中の方は今すぐチェックしておきましょう!
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スーモカウンターが「しつこい」と言われる理由は3つある


スーモカウンターが「しつこい」と言われる背景には、サービス自体の問題ではなく、利用の流れに関する誤解が多くあります。代表的な理由を3つ整理しておきましょう。
理由1.紹介先ハウスメーカーからの営業電話
スーモカウンターの相談後、複数のハウスメーカーを紹介されることがあります。各メーカーは自社のルールに沿って連絡を入れてくることがあり、「電話が多い」と感じる原因のほとんどはここにあります。
スーモカウンター自身からの電話ではなく、紹介先のメーカー側から来ている連絡です。この違いを知っておくだけで、対処の仕方が変わってきます。
「しつこい」と感じる原因のほとんどがここにあります。スーモカウンター自体ではなく、紹介先のメーカーへの対応が重要です。



スーモカウンターからじゃなくて、メーカーから電話が来るんですね



そうなんです。だから最初の相談時に「電話よりメールで連絡してほしい」と伝えるだけで、ずいぶん変わりますよ!
理由2.担当者との温度感のズレ
「早めに動きたい」と考えている担当者と、「まだ情報収集の段階」という利用者の間で温度差が生まれることがあります。担当者が悪意を持っているわけではなく、どの段階の検討なのかが伝わっていないことが原因であるケースがほとんどです。
検討段階を正確に伝えることが、この温度差を解消する一番のポイントです。
もし、しつこいと感じる、担当を変えてほしいということがあれば我慢せずに申し出ることも選択肢のひとつです。担当変更の相談はスーモカウンターのサービス内で受け付けています。
理由3.希望を最初に伝えていなかった
「電話は週に1回まで」「メールでの連絡を希望する」といった希望を最初に伝えていなかった場合、担当者やメーカーは通常のペースで連絡を入れてきます。
伝えていないことは、相手には伝わりません。連絡方法など希望は最初から明確に伝えることが大切です。
スーモカウンターを利用した方の口コミを詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。


スーモカウンター自体はしつこい営業をしない仕組みになっている


スーモカウンター自体の営業スタイルについて、正しく理解しておきましょう。サービスの仕組みを知ることで、不安の多くは解消されます。
スーモカウンターのビジネスモデルと中立性




スーモカウンターは、ハウスメーカーから紹介料を受け取るビジネスモデルです。利用者側は無料で相談できます。このモデルの特性上、特定のハウスメーカーを強引に勧める動機が生まれにくい構造になっています。
担当者の役割はあくまで「利用者とハウスメーカーのマッチング」であり、押しつける立場にはありません。
仕組みを正しく理解して使うことが、快適な家づくりにつながります。実際に利用した方からも、こんな声が届いています。
「担当くださった営業の方は終始表情豊かで感じがよく、かつ内容も充実していて良かったです。スーモの家作りとしてはまさにハウスメーカーと我々家建てたい人の間に入って家建てたい人のサポートをするんだぞと謳ってましたが、まさにそんな感じでした。現時点でスーモのサービスは星5」
引用元:Google口コミ・スーモカウンター横浜東口店
お断り代行サービスとは何か?どんな場面で使えるか


スーモカウンターには「お断り代行サービス」という無料サービスがあります。紹介したハウスメーカーへの断りの連絡を、スーモカウンターの担当者が代わりに行ってくれるサービスです。
「断るのが苦手」「断った後の関係が気になる」という方にとって、これは非常に心強い仕組みです。相談時に「断り代行を活用したい」と伝えておくだけで、利用できます。
実際に利用した人の声(口コミ)
「いきなり業者を紹介してくるようなことはなく、時間も事前の案内のとおりで強引に引き止められることもなく好印象でした。業務を紹介するなどセールスもなく中立的な立場でのアドバイスは参考になりました。気軽に相談に行けると思います」
引用元:Google口コミ・スーモカウンターイオンモール新瑞橋店
「無料相談に行きましたが、カウンターでの説明は非常に丁寧で、強引な勧誘は一切ありませんでした。紹介先のメーカー選びもこちらの要望を優先してくれたので、しつこいというイメージとは無縁でした。」
引用元:みん評
「強引に引き止められなかった」「セールスがなかった」という声は、初めて利用を検討している方にとって安心できる情報です。使い方さえ把握しておけば、しつこいと感じるリスクは大きく下げられます。
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賢く使うための7つのコツ【フェーズ別ロードマップ】


スーモカウンターを安心して活用するために、「予約時」「相談時」「メーカー紹介後」の3フェーズに分けてコツを整理します。
【予約時】コツ1.連絡方法と頻度の希望を予約フォームに書く
予約フォームの「ご要望・備考欄」に、連絡に関する希望を記入しておきましょう。
記入例
・「電話よりメールでの連絡を希望します」
・「ご連絡は週に1回程度にしていただけると助かります」
この一文を書いておくだけで、担当者は最初からその前提で動いてくれます。事前に伝えることが、最も効果的な対策です。
【予約時】コツ2.検討段階を正直に伝える(「まだ情報収集中」でOK)
「まだ情報収集の段階です」「建てるとしたら2〜3年後を考えています」と正直に伝えることが大切です。
検討が初期段階であることを知っていれば、担当者も連絡の頻度や内容を調整してくれます。「まだ決まっていない」ことを遠慮せずに伝えてください。
【相談時】コツ3.紹介してほしいメーカーの条件を具体的に伝える
「坪単価は○○万円以内」「対応エリアは○○市」「木造にこだわりたい」など、条件を具体的に伝えることで、紹介されるメーカーの数を絞り込めます。
的外れなメーカーを紹介されることが減り、その後の連絡件数も自然と少なくなります。
【相談時】コツ4.お断り代行サービスを使う意思を最初から伝えておく
相談の初めに「断る際はお断り代行サービスを使いたいと思っています」と伝えておきましょう。
担当者はそれを前提に動いてくれるため、後から「断りにくい」という状況が生まれにくくなります。



最初から断り代行を使うって言っていいんですか?なんか失礼にならないか不安で…。



全然大丈夫ですよ。スーモカウンターが用意しているサービスですし、担当者も慣れています。むしろ最初に伝えてもらった方が、お互い動きやすいくらいです。
【メーカー紹介後】コツ5.メーカーへの連絡希望を初回面談時に明示する
紹介されたメーカーと初めて話す際に、「メールでの連絡を希望します」「ご連絡は平日の昼間にお願いします」と伝えておきましょう。
【メーカー紹介後】コツ6.断る際はスーモカウンターのお断り代行サービスを活用する
「このメーカーとは進めないことにした」と思ったら、自分で断る必要はありません。スーモカウンターの担当者に連絡し、お断り代行サービスを依頼しましょう。
電話やLINEで「○○社との話は終わりにしたいので、断り代行をお願いしたいです」と伝えるだけで対応してもらえます。
【どのフェーズでも】コツ7.電話対応が難しい時間帯を事前に登録する
「日中は仕事中で電話に出られない」「夜20時以降は難しい」など、対応できない時間帯を予約時や相談時に伝えておきましょう。
スーモカウンターで相談できることなどを詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。


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コピペで使える!断りテンプレート集


断る文章を自分で考えるのは手間がかかります。以下のテンプレートをそのままコピーして使ってください。
スーモカウンター担当者へのLINE/メール文例
【メーカー紹介を断る場合】
お世話になっております。先日ご紹介いただいた○○社の件ですが、今後の検討から外させていただくことにしました。お手数ですが、断り代行をお願いできますでしょうか。引き続きよろしくお願いいたします。
【連絡頻度を下げてほしい場合】
お世話になっております。現在、検討の初期段階のため、ご連絡は月に1〜2回程度にしていただけますと助かります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
紹介先メーカーへの断り文例(メーカー名不要の丁寧な断り方)
【メールで断る場合】
お世話になっております。先日はお時間をいただきありがとうございました。検討を重ねた結果、今回は別の方向で進めることにいたしました。ご対応いただいた皆さまへの感謝を申し上げながら、ご辞退させていただきます。どうぞご了承ください。
【電話で断る場合のセリフ例】
「先日はありがとうございました。検討した結果、今回はご縁がなかったということで、ご辞退させてください。また機会がありましたらよろしくお願いいたします。」
「検討を止める」場合の終了連絡テンプレート
【スーモカウンターへの終了連絡】
お世話になっております。諸事情により、現時点での家づくりの検討を一時中断することにいたしました。これまでご対応いただきありがとうございました。また検討を再開する際はご連絡させていただきます。



このテンプレートをそのまま使っていいんですね。断るのが苦手な人にはすごく助かります。



コピペして送るだけでOKです。大切なのは、断る気持ちが相手に伝わる文章になっていること。丁寧に伝えれば、関係が壊れることもありませんよ!
スーモカウンターを使う前に知っておきたいデメリット


スーモカウンターを安心して使うために、あらかじめデメリットも把握しておきましょう。
紹介できるメーカーに限りがある
スーモカウンターで紹介されるのは、SUUMO(リクルート)と提携しているハウスメーカー・工務店に限られます。地元の小さな工務店や、提携していない会社は紹介対象外です。
「地域密着の工務店で建てたい」「特定のメーカーを検討したい」という場合は、スーモカウンター以外の窓口も並行して活用することをおすすめします。
地方エリアでは対応していない場合がある
スーモカウンターの店舗は主に都市部に集中しており、地方在住の場合は近くに店舗がないこともあります。その場合、オンライン相談にも対応しているためこちらを利用するとよいでしょう。
利用前に、居住エリアに対応した店舗やオンライン相談が可能かどうかを確認しておきましょう。
それでも使う価値がある人・向かない人
※ここに図解を挿入(詳細は記事末尾の図解挿入指示を参照)
スーモカウンターが特に向いているのは、
- 「何から始めればいいかわからない」
- 「複数のメーカーを中立的な立場で比較したい」
- 「断るのが苦手で断り代行を使いたい」
という方です。
一方、
- 「特定の工務店に依頼することを決めている」
- 「すでにメーカー候補が絞り込まれている」
方にとっては、メリットを感じにくいかもしれません。
家づくりの初期段階で情報を整理したい方にとっては、活用価値の高いサービスです。
スーモカウンター講座内容やメリット・デメリットを詳しく知りたい方はこちらの記事も参考にしてください。


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よくある質問(FAQ)
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スーモカウンターのデメリットは?
紹介できるメーカーが提携先に限られる点、地方では対応店舗が少ない点が主なデメリットです。
また、複数のメーカーを紹介してもらった後に、それぞれから連絡が来ることもあります。連絡頻度は最初に希望を伝えることで調整できます。
スーモカウンターを利用した人の末路は?
多くの方は、スーモカウンターで複数のメーカーを比較した後、自分に合ったメーカーと契約しています。
断り代行を使って不要な連絡を整理しながら、自分のペースで家づくりを進める方が多い印象です。使い方と最初の希望の伝え方で、その後の経過は大きく変わります。
スーモカウンターは行かない方がいい?
「何から始めればいいかわからない」「複数のメーカーを比較したい」方には、積極的に活用することをおすすめします。
ただし、特定のメーカーがすでに決まっている方や、提携外の工務店を検討している方には、向かない場合があります。
断り代行は無料で使える?
はい、断り代行は無料のサービスです。スーモカウンター経由で紹介されたメーカーに限り利用できます。
担当者に「断り代行をお願いしたい」と伝えるだけで対応してもらえます。
電話がしつこい場合、どう対処すればいい?
まずスーモカウンターの担当者に相談しましょう。「○○社からの電話が多くて困っている」と伝えれば、間に入って調整してもらえます。
お断り代行サービスの利用もこのタイミングで依頼できます。電話対応が難しい時間帯を改めて伝え直すことも効果的です。
オンライン相談でもお断り代行サービスは使える?
はい、オンライン相談経由の紹介であってもお断り代行サービスは利用できます。
来店相談と同じように、担当者に依頼することで対応してもらえます。
相談後、何社から連絡が来る?
紹介されたメーカーの数によって異なります。紹介数は最初の相談時に「3社に絞ってほしい」と依頼することで減らせます。
希望条件を具体的に伝えるほど、紹介される件数も自然と絞り込まれます。
まとめ|スーモカウンターは使い方次第で心強い味方になる


「スーモカウンターはしつこい」という評判の多くは、サービス自体の問題ではなく、利用の流れに関する誤解から来ています。
スーモカウンター自体がしつこい営業をするケースは基本的になく、「しつこい」と感じる原因のほとんどは紹介先メーカーからの連絡です。最初に希望を伝え、断り代行を活用することで、自分のペースで家づくりを進められます。
この記事で紹介した7つのコツをまとめると、以下のとおりです。
- 予約フォームに連絡方法・頻度の希望を書いておく
- 検討段階を正直に伝える
- メーカーの条件を具体的に絞り込む
- お断り代行サービスを使う意思を最初から伝えておく
- 初回面談でメーカーへの連絡希望を明示する
- 断る際はお断り代行サービスを遠慮なく活用する
- 電話対応が難しい時間帯を事前に伝えておく
これらをひとつ実践するだけでも、相談後の負担は大きく変わります。スーモカウンターと並行して、複数の相談窓口を比較しておくことも、後悔のない家づくりにつながります。
複数の相談窓口の比較をしたい方は、「注文住宅の相談窓口おすすめ7社!どこに相談すべき?ランキング形式で徹底比較」を参考にしてください。


複数の窓口を無料で比較できるサービスを活用しながら、自分に合った相談先を見つけてみてくださいね!
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- 大手ハウスメーカーから地元工務店までまとめて比較、最適な会社が分かる
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- 「完成あんしん保証」が無料付帯、無理な営業一切なし
- 店舗・オンラインどちらでもOK
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家づくりの後悔で多いのが「あまり比較をしていなかった」ということ。「あの間取りにしとけばよかった」「あの会社の方がよかったかも」とあとから気づき後悔することが多いのです。ですが、知識を持たずに住宅メーカーへ直接行くと「自社の強みが多く判断が難しい」という悩みループにはまる方が多いのです。そうならないためにもまずは情報収集が1番!ですが1社1社カタログ請求や相談するのは時間もかかり大変です。
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家づくりは考えることがとても多いです。まず専門家から正しい知識としっかりした資金計画のアドバイスを受け、自分に合った会社を見つけていきましょう。お家でゆっくりオンライン相談も可能。買い物ついでに店舗相談もできるので、家づくり検討中の方は今すぐチェックしておきましょう!
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