マルコメ「ダイズラボ」ブランドから、下味付きで使いやすい大豆のお肉シリーズが続々登場!



2021.7.4

近年、注目が集まっている大豆ミートは、牛や豚、鶏などの食用肉を一切使用しない、植物性の食材です。主原料の大豆の油分を搾油し、加熱・加圧して作っているので、見た目はお肉のよう。高タンパク・低カロリーのため、ダイエット中の方からも人気を集めています。マルコメでは2015 年に湯戻しの手間が不要なレトルトタイプの「大豆のお肉」シリーズを発売しました。


大豆のお肉を試したことのない方からは 、 調理方法や相性のいいレシピがわからないといった声も 。 こうした声を受け 、 トライアルのハードルを下げるために、 使いやすさを追求。料理界の巨匠として知られる 「 LA BETTOLA da Ochiai 」 のオーナーシェフ 、 落合務氏の監修による和洋中それぞれの下味をつけたレトルトタイプの 「大豆のお肉 和風ブロック」「大豆のお肉 洋風ミンチ」「大豆のお肉 中華風フィレ」 を商品化しました 。


大豆のお肉 和風ブロック ブロックタイプの大豆のお肉に、 かつおベースの下味をつけました。 レトルトタイプで湯戻し不要 、すぐに調理できます。 時間のかかる煮込み料理も短時間で作ることができます。内容量:80g オープン価格

大豆のお肉 洋風ミンチ ミンチタイプの大豆のお肉にコンソメベースの下味をつけました 。 レトルトタイプで湯戻し不要 、 すぐに調理できます 。 料理にコクと旨みを与える使いやすいミンチはこれだけでスープにもなります 。内容量:80g  オープン価格

大豆のお肉 中華風フィレ フィレタイプの大豆のお肉に中華風味のだしで下味をつけました 。レトルトタイプで湯戻し不要、すぐに調理できます 。 高カロリーになりがちな中華も 、大豆のお肉でおいしくヘルシーに仕上がります。内容量:80g  オープン価格


野菜を用意するだけで1品完成! の「ダイズラボ」惣菜の素シリーズも


大豆のお肉にバジル、唐辛子、魚醤などを合わせ、野菜と一緒に炒めるだけでガパオライスを作れる「大豆のお肉のガパオライス 」。専門調味料が必要で、自宅では作りにくい“プチ手間料理”を手軽に作れるキットです 。


「大豆のお肉のチャプチェ」はレトルトタイプの大豆のお肉、乾燥春雨、調味だれ入りで、野菜を用意するだけで韓国料理の人気メニュー 、チャプチェを作ることができます。塩糀、米みそと豆みその合わせみそでクセになる甘みとコクを実現しました。ボリューミーでありながら大豆のお肉でおいしくヘルシーな仕上がりになります。


大豆のお肉のガパオライス エスニック料理のガパオライスが大豆のお肉シリーズに登場。お肉を用意しなくても 、簡単にヘルシーで満足感のあるガパオライスが作れます。バジル 、唐辛子、魚醤などを使い、本格的な風味に仕上げました。野菜と炒めるだけで簡 単に1品作れます。内容量:2~3人分 オープン価格

大豆のお肉のチャプチェ 丸大豆しょう油ときび砂糖をベースにした、ごま油の風味香る韓国風チャプチェです。塩糀と米みそ・豆みその合わせみそを使うことによる甘味とコクが特徴。黒コショウの風味が食欲をそそります。乾燥春雨入りで、野菜を用意するだけで手軽にチャプチェを作れます 。内容量:2~3人分 オープン価格


マルコメ株式会社

お客様相談室 TEL:0120-85-5420 月曜~金曜9:00~17:00(土曜・日曜・祝日、お盆・年末年始を除く)

今週の人気記事

Instagram

This error message is only visible to WordPress admins

Error: API requests are being delayed for this account. New posts will not be retrieved.

Log in as an administrator and view the Instagram Feed settings page for more details.

This error message is only visible to WordPress admins

Error: API requests are being delayed for this account. New posts will not be retrieved.

Log in as an administrator and view the Instagram Feed settings page for more details.

line

女性向けのナチュラルなインテリア情報誌です。子供や家族を前提とした
インテリア&家つくり情報を中心に、リノベーションなども紹介しています。
また、「暮らしのなかにある小さな幸せ」を大切に、
自分らしく、心地よく暮らすためのアイデアを紹介するインテリア雑誌です。

line