住まいのお手本はフランスの家



私のカントリー№116

2022.5.17

最近、「私のカントリー」で素敵な住まいの取材にうかがうと、
フランスの家がインスピレーションの源というお話をよく聞きます。


フランスの家といっても、多彩です。


たとえばアパルトマンなら、日本と同じように狭くて古くて……という住宅事情で、模様替えを楽しんでいらっしゃいます。


田舎なら。特に南仏なら、白を基調に、自然素材が心地よくまさに、カントリーインテリア!


 


「私のカントリー」のこれまでの記事はこちらをごらんください


みなさまは、どんなフランスの住まいがお好きですか?



現在発売中の「私のカントリー」の巻頭企画は、そのものずばり。
「住まいのお手本はフランスの家」


p.14掲載の小田さん宅は、Instagramのファンも多いですね。


https://www.instagram.com/marimama75/


「私のカントリー」とはアメリカンカントリーの時代から長くおつきあいさせていただいておりますが
テイストは変わっても、スピリッツはまっすぐに筋がとおっていらっしゃいます。
「ぬくもりあふれる空間」
これが、家づくりの大切なスピリッツとのことです。



 


p.22掲載の大河さんは、イギリスアンティークの住まいから、ガラリとイメージチェンジして
フランスの田舎家の住まいにリフォームしました。



決してイギリスアンティークに飽きたわけではなく、「白が好きだから!」という理由。
ご主人も協力してくれてDIYにも挑戦。



コロナ禍も夫婦で家づくりを楽しんでいらっしゃって、うらやましいばかりです。



巻頭企画では「お手本はフランスの家」をテーマに、5軒の実例をご紹介。
さらに、実は、フランスの、パリの住まいを2軒、南仏の家を2軒、ご紹介しています。
ぜひ、ご覧ください。



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★



こちらも、ぜひごらんください。



次にご紹介する動画は、「私のカントリー№115」のp84~




 


「私のカントリー№116」は現在好評発売中!



「私のカントリーフェスタ」の様子はこちらをご覧ください。



今週の人気記事

Instagram

line

女性向けのナチュラルなインテリア情報誌です。子供や家族を前提とした
インテリア&家つくり情報を中心に、リノベーションなども紹介しています。
また、「暮らしのなかにある小さな幸せ」を大切に、
自分らしく、心地よく暮らすためのアイデアを紹介するインテリア雑誌です。

line